厚生労働省が20525年6月度の毎月勤労統計調査結果を発表しました。
物価変動を反映した実質賃金は前年同月比1.3%減となり、6か月連続のマイナスとなりました。
給与支給総額は42か月連続でプラスとなっているものの、物価上昇率に追い付いていない状態です。
2025年10月~の最低賃金引上げ目安が発表されました。
最終的に2024年時からどれだけ引上げられるのか注目です。
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